久しぶりにギターの西野雅人さんにお会い出来ました。

チェレステ楽団になる前、ずっと私の歌のコンサートの伴奏をして下さった方です。

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今日はウクレレを少し教えていただきました。

わかりやすく教えて下さるので、とっても楽しくて夢中です。

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西野さんはギター奏者でありながら、生徒さんを百人以上抱えるギター、ウクレレの先生でもあります。

今日も生徒さんが、、あれ、なんだかいい雰囲気。

え!お嫁さん!

これは失礼いたしました。

西野さんご結婚なさったんですね。おめでとうございます!

とっても可愛くて優しそうなお嫁さんに西野さんもうれしそうです。

ちょっとふっくらして、幸せ太りとはこのことかしら。

私と出会った頃は、まだ西野さんは高校を卒業したばかりで、40キロなかったりで、本当に細かったなあ。今では貫禄が出て立派になられました。

あの頃、音楽作りなんて何もわからないながらも、二人で一生懸命音作りして、練習したね~。私のオリジナルもいっぱいアレンジしてくれて本当に楽しかった~。

あの頃があったから私は自分の心の音楽というものに向き合うことができた気がします。

本当にありがとう。

 

奥さんは西野さんの生徒さんでもあります。二人で音楽を聴かせて下さいました。

息もぴったりで、とってもかわいらしくって、すごーく癒されました。

夫婦で音楽が出来るって、本当に幸せですね。

いつか、4人で演奏出来る日を楽しみにしています。

お邪魔しました~。

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上野の不忍池。

蓮のお花がたくさん。

トシオさんがタブラのレッスンを待っている間、

上野の文化会館の音楽資料室で調べものをして、今頃蓮のお花の時期かな~と思いひとりお散歩。

 

夕方でしたので、みんなつぼんでいましたが、、、

この都会のオアシスはこの時期が一番大好き。思い出もいっぱいです。

しかしながら、上野公園で見かけるのはほとんど外国人。

もうまるで外国。

なんだか自分が外国人のようで心が落ち着かず、そわそわしてしまいました。

 

夏の思い出。

 

久しぶりに音楽の練習の事を忘れて、

四国への旅。家族旅行!
おじの退職祝いだったので張り切ってチラシも作りました。

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明石大橋。

まず淡路島へ渡ります。

淡路島では2つの神社へ行きました。

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伊弉諾神宮

日本最古の神社だそうです。

とても清々したきれいな神社でした。

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樹齢900年の夫婦の大楠

伊弉諾大神と伊弉冉大神の神霊の宿る御神木として信仰されているそうです。

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おのころ島神社の鳥居

大きく真っ赤な鳥居に圧倒されますが、神社は国生みの聖地と伝えられる小さな丘のにひっそりとありました。素敵な家族とのご縁、そして楽しい時を家族と過ごせる事に感謝して。

 

一泊目のルネッサンスリゾートナルトはきれいなホテルでした~。

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お部屋は全室オーシャンビュー。阿波の料理の夕食や、朝のビュッフェもとっても美味しくて、またゆっくり泊まりたいなあ~。

 

憧れの大塚美術館にも行きました。

想像以上のスケールの大きさに圧倒されるばかりです。

美しい西洋の絵画を焼き付けた陶板は、遠目からは本物と 全く同じでびっくり。

西洋芸術史を体感出来ます。

 

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有名なシスティーナ礼拝堂のミケランジェロの壁画や

 

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レオナルド・ダ・ビンチの「最後の晩餐」

贅沢に修復前と修復後を実寸大で見比べることができます。

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「貴婦人と一角獣」のタペストリーも陶板に。

 

アッシジのフランチェスコとトシオさん。こんな間近で。

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モネの庭風もありました。

 

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絵画にだってなれます。おばかな遊びをしていたら、あっという間に時間が過ぎて、

結局お昼を食べる暇もなく、1日中、芸術鑑賞に浸りました。

好きな場所がたくさんあって、まわりきれないよう。

もう1日ゆっくり鑑賞したい気持でした。

触れたり、遠いものが近くで見ることができたり、本物にはない、また違った感動が味わえます。

一日芸術鑑賞を楽しめるなんて、芸術の好きな家族で良かった~。

 

それにしてもよく歩いて、足が棒のよう。

お宿でゆっくりお休み。

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こんぴらの方へ移動し、この日は「金平花壇」という素敵なお宿にお泊まりしました。

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みんなで足湯。あ~ほっとします。

お夕食も朝食も、心のこもったとってもおいしいお料理でよかった~。お宿も温泉もスタッフの方々もみんな素敵だったので本当に癒されました。また訪れる時はここに泊まりたい!

 

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素敵な離れ。いつかお泊まり出来るように、頑張ろう。

 

朝早起きして、お宿からいざ「こんぴらさん」へ

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森を通り抜けて、参道へ

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ひたすら階段を登ってゆきます。

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最後の階段。

後一息です。

 

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こんぴらさん着きました。

2度目の参拝です。数年前に足を骨折した義母も、無事登りきることができうれしかった~。

家族でここに来ることができた事に本当に感謝です。

どうぞ、これからも私たちをお見守り、お導きください。

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波瀾万丈で笑いのとまらない旅でしたが、

とっても楽しく、本当に素敵な思い出になりました。

なんだか新婚旅行のような、新鮮な気持になれる大人になってからの家族旅行もいいもんですね。

またみんなで出かけられる事を夢見て頑張ります。

感謝!

 

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9月8日~11日まで、下北沢Geki地下リバティにてPALプロデュース、シェイクスピア「十二夜」の舞台、全7回公演無事終了しました。

私たちチェレステ楽団は音楽演奏で参加させていただきました。

はじめての舞台音楽担当に、四苦八苦しながらも、スタッフさんや役者の皆さんに支えられやりきることが出来、ほっとしています。

 

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28日に宮崎の木城町でのコンサートを終え、届いたばかりの楽譜を手に、宮崎からフェリーに乗り込みました。あの北海道や東北を襲った台風13号が背後にあったせいか、海は大荒れ、立つ事も出来ず、ただひたすら寝転んで楽譜を眺め、瞑想をしました。揺れる船は、奇怪な音を発し、今にも沈没しそうで、「十二夜」の嵐のシーンを身を以て感じることができました。ここからもう私たちの怒濤の「十二夜」は幕を開けていたのかもしれません。

 

神戸港に着くと、車に乗り込み、ひたすら走ります。トシオさんは運転、私はもらった楽譜を開いて、なんとかハープに落としこむ作業。車酔いなんてそんな事考えている暇はありません。次の日には音楽の打ち合わ、そしてその次の日にはもうお稽古に参加。あ~~~、一体どうなる事やら。なるようになるしかない!

チェレステ楽団 

下北の劇場にてリハーサル。

 

旅をはじめて、わりかしのんびり自分たちペースで生きていたので、久しぶりにたくさんの人たちと関わりながら、小さな頭をかき混ぜて、1月ほどの情報量を1週間で詰め込んで挑んだ舞台。朝から晩までの稽古に、茨城の実家に帰る気力もなく、東京車中泊暮らしの日々。それでも稽古場のあった茅場町付近の銭湯はとっても感じがよく、癒され、またレインボーブリッジの芝浦パーキングは橋の下のため、影になるので、車も涼しく、朝から練習が出来たり、施設の中では、平日は人がほとんどいないので、台本を作ったり、見直しをしたりと、都会のオアシスを満喫しました。さすがに、土日は車の走り屋さんの集いのため、眠れず、疲れも溜まって一度具合を悪くしましたが、スタッフさんや役者の方に気遣っていただき、なんとか復活して、そこからはラストスパート、最後まで走りきりました。

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楽屋にて

本番前の役者さんたちの緊張感が伝わります。

今回は本当に、役者やスタッフの皆さんの一生懸命な姿に励まされました。

頼りない音楽ながらも、みんなを音楽で盛り上げたい一心で頑張りました~。

皆さん素敵な方々で、本当に恵まれました。皆さんと毎日お会いする事が楽しくて、それが本当に救いでした。

チェレステ楽団

作曲の後藤浩明さんとは15年ほど前のミュージカル「星の王子さま」の時以来のお知り合いで、彼の曲が私は本当に大好きなので、無茶な事があってもついつい頑張ってしまうのですが、今回はさすがに曲が出来上がるのが遅かったし、ハープの演奏には難しい曲でしたので、愚痴をたくさんこぼしてしまいました。ごめんなさい。

私のオリジナルの歌をバンドで披露して下さったり、私の結婚式に素敵な演奏をして下さったり、私のコンサートの時、伴奏をしていた方のお身内がなくなられ出られなくなり、たまたま空いていた後藤さんにそれこそ3日前にお願いして素晴らしい伴奏をして下さったりと、お世話になりっぱなしでした。ありがとう後藤さん。

いつもギリギリな私たちですが、最後には笑顔で終われる事を信じているから、、、。

今回も音楽が本当に素敵でしたし、あんなに練習したのにもう終わったしまったのがちょっと寂しいです。

本当にありがとうございました。

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今回、曲が私のシンプルなハープの手には負えず、出ない音がたくさんありすぎてコードがなりたたなかったので、急遽セバスチャン役の土田卓さんに、クラッシックギターで助けていただきました。彼がいなかったら、私は本当に逃亡していたでしょう。6歳からクラッシックギターを習っていたそうで、美しいギターの響きにまた一層お芝居に華やかさが溢れました。心づかいも素晴らしく、みんなを引っ張って下さるオールマイティーな土田さん。あんまり男前で、役も完璧で一緒に演奏するのになんだか違う意味で緊張が、、、。トシオさんと二人、土田さんのファンになってしまいました。また違うお芝居も見てみたいので、要チェックです。

でも本当にあたたかなお人柄に大変助けられました。ありがとうございました。

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チェレステ楽団と、仲良くして下さったアントニオ役の木下崇さん。演劇以外のお話も出来て楽しかったです。彼は、印象派のゴッホの絵が大好きだそうで、自らも画家を目指していたそうです。芸術好きの私たちも興味津々。「今よだかの星のような気持です。」と言っていた崇さん。その繊細な心と優しさで、苦しい事も悩みもたくさんあるかと思うけれど、よだかの星は今でもまだ燃え、美しい光がきらめいています。彼の優しい光は私たちの癒しの光でした。ありがとうございました。

チェレステ楽団

嵐のシーン。

トシオさんのタブラの音に載せ踊り、物語ははじまります。お話の転換では、ダンサーさんの美しい踊りで繋がれ、夢のような世界となりました。

 

 

チェレステ楽団

シェイクスピアの喜劇を存分に楽しめる、トビー、マライア、フェイビアン、そしてアンドリューのシーン。私たちも効果音で参加するので息を合わせながら、毎回楽しく稽古させていただきました。

アンドリューの外西あつこさんの表情が大好きで、見ているだけでこちらも笑顔になり、楽しかった~。あつこさんもとっても素敵な方で、大好きでした。

 

チェレステ楽団

公爵の伊藤さんの声がものすごくいい声でした。台詞に聞き惚れ、その声に載せて、ハープをぽろぽろ演奏出来る幸せをはじめて味わいました。あー本当に宮廷音楽家になった気分。公爵さま~。

 

 

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「十二夜」は演劇ですが歌や音楽要素がたくさんあって、役者さんたちも皆さんお歌が上手だったり、ダンスの振り付けをしたり、ミュージカルのようでした。道化役の菅野妙子さんは、間際に来た歌を私とともになんとか仕上げ、立派に歌い、あの短時間で台詞も大変なのに本当に頑張ったなあと感動しました。声も容姿も美しい人ですしこれからが楽しみです。笑顔の可愛いヴァイオラ役の小林薫さんも歌が上手で、ダンスの振り付けはマライヤ役の大林弘子さんがされていたり、皆さん多才でびっくりです。

 

今回参加させていただいて、舞台に立つ方でなく、支える側になり、また違った舞台の世界を見ることができ、収穫が多かったです。役者のときには役の事ばかり考えてしまいがちでしたが、プロジェクトみんなの思いがひとつになって作品が成り立っている事に、身を以て感じることができました。だから、みんながとっても大切で、愛おしくて、応援したくて、あ~舞台っていいね~。

いろいろ失敗やトラブルはありましたが、やれる事は全部したし、精一杯やりきる事ができたので、大変だったけれど、本当に今はすっきり、またほっとして振り返って書いています。

 

また、チェレステ楽団の通常生活に戻り、次は大好きな教会でのコンサートと、フェリーでの演奏など、ゆっくりしている暇はありませんが、今は余韻に浸りながら、かねてからの夢である自分たちのオリジナルの物語の作品造リに想像を広げて、少しづつ進んで行きたいなあと思っています。

 

出会いに感謝して、また皆さんとどこかでお会い出来る事を楽しみに、音楽の道を励んでゆきたいと思います。本当にありがとうございました、そしてお疲れさまでした。

 

 

先月の8月27日、宮崎県の木城町にて、チェレステ楽団コンサートをさせていただきました。

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コンサート前日、木城町にあります川原自然公園のコテージで

ゆっくりお休みさせていただきました。

 

 

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河原から風が吹いて気持のよいところでしたよ~。

 

そしてなんと大分から、イベントで何度もご一緒させていただいています大好きな画家のMyuさんと、お兄さまが、大分から遊びに来て下さり、木城のクリニックの先生や、スタッフさんとバーベキューしたり、楽しい夏休みの時間となりました。

 

 

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朝の光の中で、みんなで朝食~。ほっこりとした時間を過ごしました。

 

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クリニックの先生が、美味しいパンや、プリンを用意して下さり、元気いっぱいになりました。Myuさんの持っているプリンがおいしくて、感動でした!!ありがとうございました。

今年の夏最後の素敵な休日を過ごさせていただきました。

 

さあ、コンサートです~。

会場は「アトリエ空」というとっても素敵な空間でした。

コンサートや合唱の練習、生け花教室に、絵画教室と、いろいろなアトリエに利用されているそうです。オーナーさんもとっても素敵な方で、ここへ来る前に素敵なお手紙を下さったり、おいしいパンを焼いて下さったり、本当に優しい方で、出会えてうれしかったです。

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早い時間から、たくさんの方が足を運んで下さり、お手伝いしていただいたり声をかけて下さったり、緊張もほぐれてゆきます。

 

「アトリエ空」にてチェレステ楽団

素敵な木城町の湖の絵画を前に、青いオアシスや、林檎の木、光は空からなど、オリジナルをたくさんお届けしました。はじめて聴く私たちのオリジナルの音楽に、一生懸命耳を傾けて下さり、うなずいて下さったり笑顔で聴いて下さったり、優しさ溢れる時間でした

夏の猛暑の中でしたので、室内の気温も上がり暑い思いをされていたと思いますが、皆さん最後まで優しく見守って下さり、幸せな時をご一緒させていただきました。

 

 

チェレステ楽団

去年、医療シンポジウムで演奏をさせていただいた時、見て下さった方が、素敵なこの「アトリエ空」さんを紹介して下さり、今回のイベントが実現しました。私たちの音楽を覚えていて下さり本当に感謝です。週末医療のイベントはMyuさんとのイベントを見てクリニックの先生が呼んで下さり、、、とご縁がつながり、、、。本当に私たちチェレステ楽団は、素敵な出会いに恵まれ、そして皆さんのあたたかな愛に支えられて演奏させていただいている事に気づかされます。それがなかったら、私たちは存在出来ないのですから。本当にありがたくて涙がこぼれそうになります。

 

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この後のお仕事のため、フェリーに乗らねばならず、ゆっくりする事が出来なかったのが、本当に残念で、、。もっとたくさん皆さんとお話がしたかった~です。ばたばたと慌ただしく去ってしまい本当に申し訳なかったです。また九州に行ったら、ゆっくり遊びに行きたいです。

素敵な方々がたくさんいらっしゃる木城町。

大好きになりました~。ありがとうございました。